紳士のための首都圏ソープランド情報

おとせんコラム

「高級店」「大衆店」「格安店」に分類されるソープランド。吉原も含め、全国共通!?

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 風俗の王様などと言われることもあるソープランドは、ピンクサロンやヘルスなどに比べると、風俗の初心者には、やや敷居が高い。単純に、料金が高いというイメージがあるからだ(店構えが派手なところが多いことも要因か?)。

 かく言う自分も、長い間、「ソープランドは、お金に余裕がある風俗上級者がいくところ」と思い込んでいた。しかしながら、“ソープランドは、料金が高い”というイメージは、正しいとも間違いとも言えるもので、実は、気軽に遊びに行けるソープランドも少なくない。その中には、1万円ちょっとで遊べるお店もあるので、“ソープランドの敷居は低い”と言うことも十分に可能なのだ。

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 ソープランドは、「高級店」「大衆店」「格安店」の3種類に分類されることが多い。その基準はズバリ、料金で、「高級店」なら5〜8万円くらいで、「大衆店」が2,5〜5万円くらい、そして、一番リーズナブルな「格安店」は1〜2,5万円くらいというのが、それぞれの料金の相場となっている(料金が10万円を超える“超”高級店などもあるようだが、その数は片手で足りる程度らしい)。

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 というわけで、「格安店」なら、さほど料金を気にせずに利用できるし、ちょっとした臨時収入などがあれば、「大衆店」で遊ぶことも有力な選択肢の一つになる。しかしながら、「高級店」はやはり、庶民にはちょっと…(ボーナス時期なら可能?)。

 ちなみに、「高級店」「大衆店」「格安店」の料金以外の一番の違いは、接客時間の長さ。「高級店」の接客時間が、だいたい2〜3時間くらいであるのに対し、「大衆店」は90分程度で、「格安店」になると、40〜60分くらいが普通。その他にも、働いている女性の容姿や接客態度(マナー)、お店の内装、備品、男性スタッフの質や送迎サービスの方法など、いろいろな違いがあるようだが、「格安店」だからと言って、女性のレベルが極端に落ちたりすることは、基本的にはないようだ(昔はけっこうあったらしい)。高級店などに比べると、フランクな接客をする女性の数は多いようだが…(接客時間が短いので、あまり丁寧な対応はできないのかも)。

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 最後に、吉原の料金の相場に関して、もう少し。吉原には、“1万円ソープ”と呼ばれている激安店もあるようだが、「格安店」の料金の相場は2〜3万円くらいで、「大衆店」が3〜5万円、ある意味、高嶺の花の「高級店」は、料金が6万円くらいであることが多いらしい。なので、吉原は、日本一のソープランド街ではあるけれど、料金が破格ということはないので、どうかご安心を。

17/11/19 09:58:39


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