紳士のための首都圏ソープランド情報

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おとせんコラム

ソープランドで楽しい時間を過ごすためには、思いやりの心が大切! 柔和で清潔な男性がモテる!?

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 ソープランドの料金は、超高級店ならば10万円を超えることがある。1万円前後で遊べる超格安店もあるが、大衆(中級)店でも3~5万円くらいは必要になる。なので、「高いお金を払っているのだから」という気持ちから、常識はずれな要求を泡姫にする男性もいるようだが、そういうことをすると、当然ながら、泡姫に嫌われることになる。相手のことを思いやることができない男は、日常の暮らしの中ではもちろんのこと、ソープランドでもモテることはないのである。

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 というわけで、「お客様は神様です」的な気持ちでソープランドに行くと、険悪なムードになる可能性があるだけでなく、場合によっては、大きなトラブルを招くことにもなるので、大きな注意が必要になる。しかしながら、過度に気を遣う必要などはなく、常識的な態度を取ることを心がけるだけでいいので、神経質になる必要などはない。要は、普通に接すればいいのだ。

 とは言え、普通の基準は、人によって微妙に異なるものなので、ソープランドのマナーに関して、もう少し詳しく記させていただく。まず、泡姫が嫌がることはしてはいけない、と心得ておいていただきたい。ソープランドは、決して何でもOKな場ではないので、何かして欲しいことがあった場合は、口に出して確認した方がいい。当然ながら、自分がしたいことをゴリ押しすることはご法度。自分勝手な行動は、慎まなければならない(そんなことをしていれば、いいムードにはなれないし)。

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 また、ソープランドに行く場合は、身だしなみにもある程度は、気をつけたい。スーツで行く必要はないが(ただし、ジャケット着用でジーンズやスニーカーはNG、といったドレスコードを設けている高級店も、一部にはあるようだ)、清潔感は大事にしたい。

 なので、ソープランドに行く場合は、少なくとも、その前日にはお風呂に入るようにもしたい(肉体労働などをして、汗をたくさんかいた場合は、どこかでシャワーを浴びてからお店に向うのもマナー)。妙な臭いを漂わせながら店の中に入ってきたら、泡姫だけでなく、お店のスタッフにも嫌悪感を抱かせてしまうことになるので、注意が必要だ。そうなれば、当然ながら、対応がぎこちなくなり、最悪の場合は、店から退場することを命じられることがあるかもしれない。

 気持ちのよいおもてなしをしてもらいたいなら、最低でも、不快感を与えない努力をすることが必須。繰り返しになるが、決して、「お客様は神様ではない」のだ。

18/03/20 15:42:21


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