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おとせんコラム

下半身の見栄えをよくしてパワーアップ! 介護される際に、“ステキ”と思ってもらうため、中高年になってから包茎手術!?

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 包茎と言えば、思春期(青春時代)の悩みの代表格。包茎であるがゆえに、高校の修学旅行や大学生や社会人になってからの温泉旅行などで、ずーっと前を隠しっぱなしになり、友達に無理やりタオルを剥ぎ取られて笑われた、なんて悲惨(屈辱的)な体験をすることも、ある意味、普通。悲しいことに、非包茎の男性の中には、“包茎は恥ずかしいもの。だから、笑える”と認識している者が、少なからず存在しているから。

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 というわけで、自分が包茎であった場合は、思春期に苦悩する確率が高くなってしまうのだが、現実的には、脱包茎を果たすために、実際に病院に行って手術を受けるケースは、それほど多くはない。悩んではいても、金銭的な事情や、“そういった病院に行くのが恥ずかしい、そのことに抵抗を感じる”といった理由から、放置してしまうことが多いからだ。

 また、真性包茎であった場合は、早めの手術が必須となるが(だから、健康保険が適用される)、仮性包茎の場合は、毎日入浴をして洗浄し、包皮に覆われた内側の部分を清潔に保っておくようにすれば、基本的には日常生活の中で支障をきたすことがないため、包茎に恥ずかしさ(抵抗)を感じていても、“まあ、このままでもいいか”となることが多いのだ。

 そんなわけで、日本人男性の包茎の確率は、“全体の7割以上!”と言われるほど高くなっている。なので、包茎は、日本人男性の多数派なので、恥ずかしがる必要はない、とも言えるので、実際、“包茎でも気にしない”という男性が少なからず存在している。しかしながら、その一方で、いくつになっても“恥ずかしい”という感情が消えず、包茎であることがずっとコンプレックスであり続けるケースもまた、決して少なくはないようだ。

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 というわけで、包茎は、思春期(青春時代)特有の悩みなどではなく、人によっては、手術を受けて脱包茎を果たすまで延々と続く、非常に長いスパンの悩みとなる。なので、少々意外に思われるかもしれないが、実は、中高年と呼ばれる年齢に達してから包茎手術を受ける男性もかなり多いのだ。

 その理由としては、“長年のコンプレックスを解消するため”というのはもちろんのこと、中高年になると、自分の父親が介護される姿などを見て、“自分がその立場になった時に、包茎では恥ずかしい”といった感情が芽生え、それが、包茎手術を受けることを決断する動機になったりもするようだ。

 また、中高年になると体の皮膚が弛むことから、包皮も弛んでしまい、そのことによって、中高年になってから包茎になってしまうこともあり、そのタイミングで包茎手術を受ける男性もいるらしい。

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 いずれにしろ、包茎手術を受ける男性の心理の奥底には、“下半身を格好良く(パワーアップ)して、今まで以上に女性を喜ばしたい!”という気持ちがあることは明らか。男はいくつになっても、“女性にモテたい”と強く願う生き物なのだろう。

18/05/08 13:17:13


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