紳士のための首都圏ソープランド情報

吉原・上野・池袋・新宿・渋谷・五反田
川崎・横浜・千葉栄町・大宮・川口・北関東

おとせんコラム

大人の夏休みの過ごし方。旅行ついでに趣深い風俗街を散策。夏と言えば沖縄だが、吉原や雄琴、中洲などもイイ感じ!?

Blog1


 もうすぐ夏が来る。

 夏と言えば、やはり、海! 綺麗な海と言えば、沖縄!! ということで、今年の夏に沖縄旅行を計画されている方も、きっとたくさんいらっしゃることでしょう。また、風俗好きな方なら、“そのついでに沖縄のソープランドにも(* ̄∇ ̄*)エヘヘ”、なんてことを考えていたりもするかもしれない。

 かく言う自分も、沖縄(那覇)に行った際には、松山(キャバクラなどがいっぱい。気さくで元気がいいキャッチのお兄さんがたくさんいることでも有名)や、辻(沖縄一のソープランド街。波の上ビーチのすぐ近く)あたりを、必ず視察するようにしている。ただし、実際にお店に入るかどうかは、その時々の懐事情と気分次第で、その周辺をブラブラと散策し、街の雰囲気を楽しむだけにすることもある。

 風俗街というのは、独特の“匂い”のようなものがあるため、その空気を感じるだけでも十分に心を揺さぶられるものがあるから、金銭的な余裕がある場合でも、必ずしも入店する必要はないので(もちろん、その感覚には個人差があり、お店に入らなければ意味がない、つまらないと思う方もいることだろう)。

 とは言え、それは、お店にとっては、迷惑行為(冷やかし? 邪魔?)とも言えるので、風俗街を散策する際には、謙虚(静か)に道の端っこを歩くようにした方がいいかもしれない(間違っても無神経に写真をバシャバシャ撮ったり、大声をあげながら団体で練り歩くようなことはしないように注意)。

Blog2

 いずれにしろ、沖縄の風俗街を散策するのは楽しい。もちろん、お店に入っても、大きな満足感が得られる。沖縄の泡姫は、本土に比べると、性格がおおらかでスレていないことが多いので、快感度だけでなく癒やし度も高く、お店を出た後には、スッキリ&ほっこりできるから、満足度も自然に高くなるのである。

 しかしながら、沖縄のすべての女性が癒やし系であるわけではないので、当然ながら、それ目当てでいくと、肩透かしを食らうこともある。また、本土出身の女性が沖縄のソープランドで働いていることもあるので、“絶対に沖縄の女性がいい”と思っている場合は、事前に確認した方がいいだろう。

Blog3

 というわけで、沖縄に限らず、どこかに旅行に行った際には、その土地の風俗街を散策することも、旅の大きな楽しみ方のひとつになる。もし少し長めの夏休みが取れるのなら、普段、暮らしている土地から少し離れた、吉原や金津園、雄琴、福原、すすきの、博多などに、思いきって繰り出してみるといいかもしれない。学生時代に、青春18きっぷを握りしめ、全国を旅した感覚などを思い出しながら…

18/06/19 16:22:16


Banner
PAGE TOP ▲