紳士のための首都圏ソープランド情報

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おとせんコラム

ソープランドの最高級コースの料金は、大卒の初任給の手取り額とほぼ同じ! ボーナス時期以外は、中級&格安店のお世話になるのが無難!?

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 一般的に、料金の総額(入浴料とサービス料を合わせた金額)が5万円以上になるソープランドは、“高級店”とされている。なので、料金の総額が10万円を超えるようなお店は、“超”高級店ということになる。

 ちなみに、現存するソープランド店の最も高額な利用料金は、吉原の『ラブボート』の17万円になるらしい。しかしながら、その金額は、VIPコースの料金(プレイ時間は200分)で、通常コースならば10万円で遊べるようだ(プレイ時間は130分。200分コースを選択した場合は14万円)。

 また、その金額は、“ダイヤモンドクラス”のコース料金なので、最もリーズナブルな“ゴールドクラス”を選択すれば、総額7万円で遊ぶことも可能であるらしい(通常コース。プレイ時間は120分)。

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 というわけで、ソープランドの“最高級コース”を堪能するためには、大卒の初任給の“手取り”額くらいが必要。サラリーマン全体の平均月収も、35万円くらいのようなので(20代前半に限定すると、平均月収は約21万円)、ソープランドの最高級コースは、庶民にとっては、ほとんど夢の世界。自分で会社を経営するか、大手企業に入って出世でもしない限り、ボーナス時期以外に、ソープランドの最高級コースを堪能することは、かなり難しいのかもしれない(実際に体験するためには、毎月せっせと1万円くらいの積立貯金をする、地道な努力が必要かも)。

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 いずれにしろ、ソープランドの最高級コースを選択するためには、3泊5日のハワイ旅行と同じくらいのお金が必要(ハワイ旅行は、ハイシーズンを避け、飛行機はエコノミー、ホテルは格安にした場合。現地での食事やアクティビティ、お土産代などが嵩むと、もっと高くなることもあり)。

 ソープランドとハワイ旅行のどちらかを選ぶかは、その人の感性次第ということになるけれど、「ハワイ旅行に行ける金額を、一晩で使い切る勇気や度量は、自分にはない」という方でも、ソープランドには、リーズナブルな金額の中級店や、1万円ポッキリくらいで遊べる“超”格安店などもあるため、心配は無用。中級店はもちろんのこと、超格安店の中にも、当然ながら、優良店がしっかりと存在しているので!

18/09/25 14:13:23


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